Thursday, July 02, 2026

危機一髪!あの車に乗っていたら・・・😂

気付いたら、なんか知らんけど——
マフィアのお偉いさんみたいな人に気に入られて、
お出かけすることになった私。




最初は「いい紳士じゃん?」くらいに思って相手をしていたら、
どうやら気に入られたらしく、

「車つけとくから降りて来いよ😎💖」

と。

え?今?!
急がなきゃいけないんだけど、
こういう時に限って色々重なるんですよ。

ちょうどさっきからウキウキしながら、
大きな鍋で骨付き鶏肉を大量に茹でて、
もりもりチキンスープを作っている途中じゃないか・・・




火が通るまでまだ時間がかかるし、
出来上がったら小分けにして冷蔵庫に入れたいし……
そんなことしてたら絶対間に合わない。

でももう、彼は車を取りに出て行った。

そこへ、舎弟らしき若者がキッチンにやってきた。
コイツは多分いい奴だ。

「ごめん、私行かなきゃいけないんだけど、
このチキンたち、終わったら保存しといてもらっていい?」

と、やり方を細かく説明している私。
まるでチキンスープ作りが
ボスに知られてはいけない闇ビジネスみたいな雰囲気でウケる😂

そんなことしてたら、多分30分くらい経ってた。
やばい、絶対待たせてるやん💦

慌ててマンションの下まで降りていく。

親分にぴったりの、
ごつい車がすでに止まっている。

あ、あれだ。

怒ってたらどうしよう……
と思って近寄ったら、違った😂

見回すと、もう一台の車を発見。
え?まさかあの車?

外側はガンメタの普通の車。
が——内装がピンクのマシュマロみたいな世界。




なんなのこのカスタマイズ?!

しかも、そこにキラキラ女子が2名すでに座っている。
え?この人たちも一緒?
私、絶対ムリやん……こんなノリについていけない💦
帰りたい……😑

その気持ちを反映してか、
車に乗ろうとしても、なぜか下半身がなかなか入らない。

しかも車内の狭すぎて呼吸困難になりそうな窮屈さ。

苦しそう・・・

キラキラ女子たちは細いから難なく収まっているが、
私はなかなかのおサイズ感で、どうにもこうにも入らない。

無理やり体をねじ込もうとするけど不思議と入らない💦

乗りたくないーーーーー😑

しかも、こんなのに乗って連れていかれる先って、どこなん?
もうヤバい予感しかしない。
一度関わったら戻れない系だよね……?

いつ引き返そうか?
いきなりいなくなったらブチ切れられるかな……
どうしようどうしよう~~~
あぁぁ~~~~~~!!!!!

・・・と思っていたら。

良かったーーー😭!!
ここで目がさめた!!!

うわー💦
面倒なことに巻き込まれなくて良かった。

ホントに夢で良かったわーーー。
この時の安堵感と言ったら😂!!!


夢の設定って、なんでこんなにぶっ飛んでるんでしょうね(笑)

今度あなたのぶっ飛び設定の夢も、こっそり教えてください😂



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